縁の下の・・・

表には出ず、そっと陰で支える存在・・・

表舞台に立つ人が光を浴びることによってはじめて成り立つ存在・・・


時には、華々しく目立つ人が羨ましくと思うこともあるだろう・・・


自分が自分らしく輝ける場所

それが縁の下でもいいんじゃないですか・・・


“単なる裏方”に徹することのできる自分になりたい・・・